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司法からも腐敗臭が。 ニュース記事に関連したブログ

2011/09/27 09:28

 

検察に続き、裁判所からもゴミ臭が…

 

まさか、状況証拠だけで有罪判決を出すとは、日本の司法も変わりましたね。テレビドラマでさせ、警察が犯人を逮捕する場面で、状況証拠だけでは…と躊躇する場面があるのに。

 

この裁判官の担当した他の裁判も一体どうなってんのか…

 

そして、予想通りのマスゴミ共の反応。

産経の元気のいい事。状況証拠だけで有罪とした事には何も触れない、寧ろ、是としているのは、頭がおかしいとしか思えない。

きっと自分達がその状況になっても文句1つ言わず、受け入れるのでしょう。状況証拠なんて簡単にねつ造できますからな(嘲)

 

 

控訴するとのことなので、結審はしていない。

石原"とっちゃん坊や"伸晃自民党幹事長筆頭に野党から、議員辞職だ、証人喚問だと息巻いていますが、結審もしていないということはまだ有罪/無罪は確定していないということ。せめて、確定してからにしなさいよ。それに小沢が証人喚問なんて出れるわけないだろ、刑事被告人なのに。馬鹿じゃね?

 

政策云々の前に、こんなバランス感のないのは石原家伝統だろうが、だから信用できない。与党にも野党にも(もちろんマスゴミにも)こんなにうすらバカが多いとは、あいた口がふさがらない。

 

 

そんなうすらバカ達に投げかけたい疑問。

1. "虚偽記載"という行為を実際に行ったのは誰なのか。その人間に犯罪意識があったのか。誰が指示したのか。要は事実認定。

2. まったく訴因にも含まれていない裏金にまで踏み込んだ裁判所。では、なぜ裏金は訴因に含まれていないのか。

3. そもそも裏でもらった金を表の収支報告書に記載するバカが存在するのか。

4. その他議員もこれで告訴し放題になる。虚偽記載か修正かは、その行為そのものは同じだから。金額の多寡は関係ない。そして、数人で口裏を合わせれば、状況証拠を作れて、簡単に有罪にできる。うすらバカどもはそれでいいんだな、と。

 

 

こんな記事に飛びついて、

「オザワ、オワター」

などと喜んでいる諸君、少し素直に物事を見過ぎだろ。

そんな簡単に騙されて、のせられてたら、世間を渡って行けないだろ、鬼ばかりなのに。あ、部屋に籠ってるから大丈夫なのか。納得。

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読んでて気分が悪くなる記事

2011/09/16 17:56

 

読んでて、反吐が出る。

このコメント欄、明らかに都合の悪いコメントは載せていない。

マスゴミの悪臭がひどい。

酷過ぎる。

日経ビジネスオンライン

100ミリシーベルト以下なら健康への影響は大きくない

元原子力委員会委員、田中俊一氏インタビュー

http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20110912/222598/?P=1

 

―― 原発事故以降、田中さんは福島県内で除染活動を続けています。もともと「原子力ムラ」に身を置いていた田中さんが除染活動を始めたのはなぜでしょうか。

除染をしなければ何も始まらない

田中:贖罪意識で除染を始めたととらえるメディアの方もいます が、それは必ずしも当たっていなくて、とにかく除染をしなければ何もできない、何も始まらないと考えているからです。現状でも避難している方々は大勢いま す。故郷に戻ってこられないという状況が続いている限り、復興も原子力も議論にならないと思っています。

 

 福島県の浜通りだけでなく、福島市や郡山市、二本松市などの中通りも放射能で汚染されています。年間被ばく量の推計値が20ミリシーベルトを超える計画 的避難区域はすぐに避難しなければなりませんが、中通りは「1ミリシーベルト以上20ミリシーベルト未満」という、いわゆる「現存被ばく状況」にある地域 です。

 こういった地域は、避難のマイナスを考慮すると当面はそのまま生活を続けるのは仕方ないけれど、事故が収束すれば除染をして線量を下げるよう、国際放射 線防護委員会(ICRP)は勧告しています。それを日本は受け入れているわけですから、年間1ミリシーベルトを目指して除染するべきです。

 これらのことが、私が除染している理由の1つです。

 もう1つは、避難している方々と接していると、「いつ帰れるのか」ということを非常に心配しています。「帰れるのか帰れないのか」という判断も含めてで すね。こういった不安が避難している方のすごく大きなストレスになっています。帰れるという希望を実現するためには、除染する以外の方法はありません。

除染を当面の雇用の機会に

 付け加えれば、避難している方々は仕事がありません。仕事のない毎日ほどつらいことはありません。除染作業は若干の被ばくを伴いますが、除染を当面の雇 用の機会にすべきではないか、と思っています。もちろん、「嫌だ」という方もいると思いますが、除染作業を望んでいる方も大勢いますので、こうした方々に 働く機会を提供しながら除染に協力してもらうことが大事だと思います。

 広大でかつ様々な環境を除染する技術はまだ確立されていません。除染作業を進めながら、絶えず除染すべき対象に適した技術を開発し、改良しなければなり ません。除染作業は数年間にわたって確実に続きますので、除染は福島県の産業の1つになると考えています。伊達市の仁志田昇司市長は山林を除染しつつ、林 業を再生させようと考えていますが、こういった発想はとても重要だと思います。

――除染の場合、放射能を帯びた廃棄物の処理が問題になります。

田中:廃棄物の問題は大変難しい課題です。現状は、放射性廃棄物についての国の基準がありません。環境省は現行法令の中でできることだけを示していますが、それでは現実に合いません。

廃棄物の処分場は自治体ごとに作るべき

 例えば、焼却灰などに含まれる放射性物質が1kg当たり8000ベクレル以下であれば、一般廃棄物処分場での埋め立てが可能ということになっていますが、除染によって出る廃棄物はそのレベルをはるかに上回るものです。

 除染とは放射能によって 汚染された土壌の上澄みをまとめて効率よく取り除くことです。1kgあたり100万ベクレルぐらいの廃棄物を処分できるように しなければ、除染作業は進みません。土壌、草、樹木、石、コンクリート、アスファルト、汚泥、家畜の糞など様々な対象物があることを考えれば、放射能を分 別することも基本的には不可能でしょう。

 また、廃棄物を処分する場合も、処分場は各自治体に少なくとも1つは必要になると思います。

 私がアドバイザーをしている伊達市だけでも100万トンを超えるでしょうし、県全体では数千万トンにもなると思います。これほど大量の放射性廃棄物を運 搬するリスクを考えれば、どこかにまとめて最終処分ということも現実的でありません。そもそも、自分のところ以外の廃棄物を受け入れるところが見つかると も思えません。

 除染作業の視察に訪れる政治家の中には、「地域の協力で除染を進めるべき」と考えている方もいますが、無償で協力させるという考え方では長続きしませんし、本当の協力も得られません。そもそも、国土の回復という仕事は国が責任をもってやるべきことでしょう。

 除染は私有地や私宅にも及びますから地域の協力がなければできません。つまり、国が責任を持って、地域の顔が見える地元自治体に任せて、自治体と住民の主体的な協力を得ながら除染するということが本来の姿でしょう。

少々のセシウムが体に入っても心配無用

――専門家によって安全かどうかの見解が異なっているということもあって、国民の不安が日に日に高まっているように思うのですが…。

田中:このところ、専門家やメディアが色々なことを言うので、微量の放射線に対する不安が国民の間で高まっています。国から出される基準も統一性がないため、国民は誰を信頼してよいか分からない状態で、当初よりも不安は大きくなっています。

 この種の不安を克服するためにも除染作業に関わることは重要だと思っています。放射線や放射能に直接関わる中で、「放射線や放射能とはこういうものか」という知識や肌感覚を身につける機会になるはずです。

――風評被害もどんどんひどくなっている。

田中:本当にひどくなる一方ですね。放射性セシウムが1ベクレルでも体内に取り入れれば、体に何か悪いことが起きるというようなことを主張する専門家がいて、住民は非常に神経質になっています。

 住民の方には、セシウムと同じような性質をもつカリウム40という放射性物質を、誰でも3000~4000ベクレルほど体の中に持っていること、放射能 は病原菌と違って体の中で増えることはないということ、少々のセシウムが体に入っても心配はする必要はないということなどを申し上げています。

 ほかの放射性物質を含めれば、7000ベクレルほどの放射性物質が体の中にあり、日々、内部被ばくしています。放射能は怖いという意識だけにとらわれているようで、そのことによる精神的ストレスの方が心配です。

汚染地域の買い取りは論外

 6月に伊達市のウメで1kg当たり580ベクレルの放射性セシウムが出て出荷制限の対象になりましたが、このウメを10kg食べても内部被ばく量は75マイクロシーベルトです。神奈川県で出た570ベクレルのお茶もそうでしょう。

 このレベルのお茶の葉を1kg食べてもわずか7マイクロシーベルトの被ばくですし、1kgもお茶を食べる人はいません。お茶の場合は出荷制限で100億 円以上の損害賠償請求です。除染によって汚染を減らし、風評被害を減らすことは、今後の賠償額を減らすことにもつながるのではないでしょうか。

――「除染よりも汚染された土地を買い取るべき」という意見もあります。

 

田中:それは論外ではないでしょうか。公示価格で考えれ ば買い取りコストは5兆円ぐらいという話を聞いたことがありますが、そんなに安く買い取れるはずがない。汚染された土地は田畑が多いと思いますが、田畑は 公示価格が低いので、仮に買い取りに応じたとしても公示価格より買い取り価格は上がるでしょう。

 それに、農業や牧畜を生業にしてきた方々は代替地を求めるでしょう。でも、我が国で代替地はどこにあるのでしょうか。もちろん、汚染がひどく、除染が難 しい地域は恐らくあるかもしれません。ただ、20km圏内でも除染は可能ですし、まだ除染ができるかどうか判断できるようなことは何もしていないのです。

 それにしても、「生活の場を買い取って他所に出て行け」などと、どうして言えるのでしょうか。避難を余儀なくされている方の立場に立って、最後まで除染 に努力するという姿勢を国は見せるべきです。政治家の中には軽々に買い取りを主張する方もいるようですが、「どのような人間教育を受けてきたのか」と問い たくなります。

――国の規制も実態にそぐわないことも多い。

被害を拡大しているのは国

田中:除染活動をしていると、国の基準の不合理さに悩まされます。環境省は海水浴場における放射性物質濃度の基準として、セシウムは1リットル当たり50ベクレル以下とする案をまとめました。

 ただ、飲料水の暫定基準値は1リットル当たり200ベクレル。海水浴場で海水を毎日1リットル飲む人がどこにいますか。こういう基準を決めることで、小学校や中学校のプールの除染が難しくなり、除染コストがどれだけ増える考えたことがあるのでしょうか。

 海水浴場の基準を200ベクレルにしても何も起きません。もう異常としか言いようがない。東電の事故がきっかけですが、国が被害を拡大していると言いた くなります。決まったことは仕方ないので、国の基準を満たすようにプールを除染しましたが、最後に残ったアオコや汚泥の混じった水の処理が大変でした。

――もしもに備えて厳しめに見ておいた方がいい、ということなのでは…。

田中:厳しめに見るのは構いませんが、厳しくしすぎることで現実に生活できなくなってしまいます。放射線被ばくの基準は、生活を維持することの利益と健康リスクの影響を考慮して決められていますので、厳しすぎると他のマイナスの方が大きくなります。

一番のリスクは被ばくを怖れるストレス

 現地に行くと、「誰を信用したら良いんですか」という質問を受けます。はっきり申し上げて、専門の世界には少数意見があり、様々なことを言う人がいま す。ただ、我が国の放射線防護基準は、国連科学委員会やICRP、世界保健機関(WHO)などが協力し、蓄積した半世紀以上のデータを踏まえた作ったもの です。

 ヒロシマ、ナガサキ、ビキニ諸島、セミパラチンスク、スリーマイル、チェルノブイリ――。こういったところで得られた科学的なデータを基に、国際的な合 意として放射線防護の基準が作り上げられています。科学者の様々な意見を否定はしませんが、現在の状況で国際的な合意と違う異見を主張して、国民を混乱さ せるのは控えるべきであると思います。

 これを言うとよく批判されますが、100ミリシーベルト以下ではそんなに健康影響は大きくありません。私達は様々なリスクをもって生きています。よく言 われますが、たばこを吸うと1シーベルトの被ばくよりもガンになる確率が高い。受動喫煙も100ミリシーベルト並みの発ガンリスクがある。野菜不足、運動 不足、肥満などは100ミリシーベルトの被ばくよりリスクが大きいという国立がんセンターの統計があります。

 一番のリスクは被ばくを怖れるストレスと言われています。様々なリスクのバランスを考えて、自分で判断してストレスを抑制することが大事ですと申し上げています。残念ながら過剰に恐れすぎている。恐れさせられているといった方が正確かも知れませんが…。

「日本はおかしい国になっている」

 今回の原発事故で日本はおかしい国になっているのではないかと思うことも少なくありません。原発事故後の現在の状況は放射線との一種の戦争状態だと思いますが、国の基準も平時のことを基本に示され、消費者も平時のことを要求しています。

 食品の暫定基準値もそうです。放射性セシウムで言えば、日本の飲料水や牛乳は1kgあたり200ベクレルですが、EUは1000ベクレルです。恐らく、欧州の方が乳製品をたくさん食べると思いますが、基準は日本よりも5倍も緩い。

 日本では科学技術立国と言うけれど、科学のリテラシーはどうも怪しいのではないかと思い始めています。放射線が危険かどうかは程度の問題です。安全な食 べ物も食べ過ぎれば危険です。「放射線のリスクも量の問題だから定量的に考えて下さい」と申し上げるのですが、シーベルトとかベクレルという単位もあっ て、なかなかそういう判断にはなりません。専門家から様々な見解が出ているために、信用できなくなっているということもあるかもしれません。

 いずれにせよ、私は避難している方々が一刻も早く戻り、福島県の皆さんが少しでも安心して暮らせるように、除染活動を続けるだけです。

 

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いじめを助長する「放射能」発言 ねぇ~ ニュース記事に関連したブログ

2011/09/13 10:25

 

鉢呂氏のいわゆる「放射能」発言がいじめを助長すると言っておいて、

その根本原因を作りだした東電を全く批判しない産経は分かりやすい

レベルの低さ。スタンダードなんていう言葉を知らないのだろう。

 

まがりなりにも、"自称"報道機関なのであれば、もう少し掘り下げて、

この発言を実際に聞いた"記者"への取材を行ってもらいたいものだ。

 

言論統制?それはむしろマスゴミ内で行ってもらいたい。

何も言わず、ずっと黙っててもらう方向で。

 

ただ、一点この記事で触れておくべきところがある。

それは、記者名が記載されている事。

他のマスゴミも含めて、全ての記事でこうすべき。

この産経の2記者の勇気ある行動に拍手を。

なぜなら、恥ずかしげもなく、自分たちのレベルの低さ、記者としての

能力の低さを知らしめているのだから。

 

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相変わらずの腐敗具合。悪臭が・・・ ニュース記事に関連したブログ

2011/09/10 23:57

 

新聞の一面にするような内容か?

 

はっきり言って、今、福島原発周辺に人が住めるのか?

一体いつになったら、住める状態になるのか。

 

「死の町」の言葉尻を批判している奴らは、周辺の町に対してどう考えてるんだ。

黙ってるだけで、同じ事を考えている奴らは一体どれだけいる?

 

その原因となる原発を増やしてき、原発事故の収拾もついていないのに、なお原発推進する自民党

お前らも一緒に辞めた方が良い。石原、石破、大島、お前らだよ。

 

そして、一緒になって揚げ足取りに勤しむマスゴミ。

悪臭が酷い。生ゴミ以下。

害悪を撒き散らさない分、ゴキブリ以下。しぶとさはゴキブリ並みだが。

 

鉢呂と話した記者はなぜ出てこない?

なぜそいつに取材しない?

 

最近の新聞(ずっと前からだが)の記事は、誰が言ったのか、ホントに言ったのか判らん。

週刊誌以下、東スポ・大スポ以下だな。週刊誌たちに怒られそうだが。

 

野田、前原、安住、お前らも一緒だ。

そして、しっかりと自分の言葉で語らない鉢呂。ゴキブリどもに群がられた状況は同情するが、

それに屈してしまっては、何ともならん。

 

これで、TPPや原発白紙がひっくり返されないことを願うばかり。

 

あー臭かった。

 

 

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バカにつける薬は無い。

2011/03/29 10:16

 

この震災による被害総額は20兆円にのぼろうかと言われている。

 

普通に考えれば、同額が復興(または復旧)には必要となる。

 

20兆必要か、という時に、20億のお話。

 

2000万必要な人が、2000円をどうやって工面するか、というレベル(少々荒っぽいが)。

 

同じ事をもう1万回ほど話し合うのだろうか。

 

このような人間が国の政治を預っているから。

優先順位も判らない様な。いや、判っててやっているのだろう。

 

議員みずから身を切るパフォーマンスにすぎない。そんなの法案でも何でもなく、各個人レベルで寄付でもなんでもすりゃいいレベル。法に抵触する恐れがあるなら、やり様はいくらでもあるだろ。

 

しかも期間限定。ということはこの人たちは、平時における議員歳費の削減をする気はないということ。

 

もっと言うと、20兆円には触れたくない、ということ。

できるだけ復興にかかるお金を少なくしたい、ということ。

財政規律?バカか。

未曾有の大震災と言われているが、このレベルの議員が与野党うじゃうじゃといる、ということ。


実に嘆かわしい。

 

逆に見識を持つ議員も、与野党にいることも事実。なので、ぜひとも頑張ってほしい。

 

あー、バカに付ける薬、誰か作ってくれ。

 

実は、一つだけ、薬はある。皆既に持っている。

選挙で落選させることです、選挙民の皆さん。

法律を作る議員が変わらなければ、行政・省庁は絶対に変わらない。

 

やっぱり、手っ取り早く、薬がほしい。

 

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やりたい放題。別エントリのクズ組織と全く一緒。

2011/02/22 21:53

 

もうやりたい放題。

 

弁明に対する倫理委員会の意見は?

常任幹事会の考えは?

 

小沢氏の弁明に大しては全く無視か。

文書で回答を求めていたはずだが。

 

もはや民主主義ではない。

話し合いもクソもない。

論理も倫理もない。

1人の人間としても危ない領域だ。

 

自浄能力の無い組織はダメだ。

全く同じ。

外の目や他者の意見を全く無視できるほどの行為をできるのは権力のなせる技か。

権力が人を変えるのか、ただその資質を引き出すだけか。

 

社民党は予算に反対することを決めた。16人の会派離脱。

この内閣の命運はもう尽きている。

それはもう数ヶ月前から予想されていたこと。

 

しかし、これだけ筋の通らないことを大っぴらにできるとは。

国民はこいつらに何を託すのか、どの言葉を信じろというのか。

そんなことが通用するとでも思ってるのだろうか。

現執行部及び下記議員の選挙区民の方々。よーく考えることをオススメします。

 

 

↓↓"クズ"議員の皆さんです↓↓

民主党倫理委員会

委員長  渡部恒三

委員   小沢鋭仁

     高橋千秋

     後藤斎

     前川清成

     藤田一枝

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どうぞ出馬してください。ぜひに。

2011/02/22 21:08

 

事業仕分け命のこの方。

 

二回目か三回目の事業仕分けの時に数字求められて、ヒヨってましたよね。

それに民主党代表選の時も、事業仕分けへの影響がなんだと、完全に優先順位を間違えて

ました。

 

菅首相を支持している時点でしれていますが、その他言動を見ても、大した政治家ではありません。まー偉そうな物言いが目立ちますが。

 

どうやら事業仕分けを自分の代名詞的な、看板政策とでも思っているのでしょう。

財務省にお膳立てされた舞台で偉そうに吠えていましたが。

確かに1回目2回目辺りまではある程度効果は出たように見せかけていましたが、いかんせん、

実際にその通りに予算が割り振られたかどうかははなはだ疑問です。

 

その点と、もう次の事業仕分けは無いでしょう。

そして、自分が事業仕分け大臣とでも思ってるのでしょうか。

行政刷新大臣として一体どれだけの成果をあげたのか。

 

 

どーぞ一度議員辞職して、都知事選に出てください。執行部の数合わせ的な駒として。

そして、名誉の討ち死にを。

当選したら笑いますが、東京都民の良識を(嘲)。

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続・自浄能力の無い組織は害悪なだけ。滅びゆくべし。

2011/02/22 17:15

 

よく見ると、被害届は2009年末。

そして、遺失物横領の捜査中に、窃盗容疑が…と。

 

電器店とリサイクルショップは違うと思うがどっち?

財布を転売するのに電器店は無いだろうけれど。

 

そもそも拾った財布を転売するバカはいないと思うが、普通は。それとも高級ブランドの財布か?

普通は、中身を抜いて財布は捨てるだろ。容疑者がバカの可能性もあるが。

 

不審メールは簡単にアシがつく。その気になればすぐに分かるはずだ。

既に分かってるんじゃ?

 

そもそも任意取り調べの段階で何か掴んでいたのか。

この事件の最初の状況はどうだったんだ?

遺失物ってことは落し物だろ。普通は遺失物届を出して、見つかるのを待つ、で終わりだと思うが、警察は絶対探しはしない。

横領で捜査中ってことはそれが何らかの形で出てきたってことか。

 

にしても、不審メールと言い、遺失物横領と言い、まだ捜査中ってところが、大阪"クズ"府警はこの容疑者を、やっぱりまだマークしてたんだろな、よくも悪くも。

 

ただこの容疑者がどうなろうと、高橋"クズ野郎"和也被告の罪は消えないし、軽すぎる。自分ならほぼチビってしまうだろう。

 

あと、府警が愚かな行為を重ねたのでは、と頭をよぎりつつ、まさかとやり過ごしながら、その後の状況を見守って見る。

 

 

 

取り調べ暴言の被害者、パソコン窃盗容疑で逮捕

読売新聞 2月22日(火)15時49分配信

 勤務先のパソコンを盗んだとして、大阪府警刑事特捜隊などは22日、同府吹田市長野東、会社員岡本和真容疑者(35)を窃盗容疑で逮捕した。

岡本容疑者は、府警東署警部補・高橋和也被告(34)(脅迫罪で公判中)が、遺失物横領容疑で任意聴取中に暴言を浴びせたとされる脅迫事件の被害者。遺失物横領事件の捜査過程で、窃盗容疑が浮上した。岡本容疑者は黙秘しているという。

捜査関係者によると、岡本容疑者は2009年12月末から10年1月初めまでの間に、勤務先の大阪市旭区の包装会社が備品として購入し、社内に置いていた未開封のパソコンなど(約20万円相当)を盗んだ疑い。

府警は岡本容疑者が、このパソコンを大阪・日本橋の電器店に転売していたことを確認したという。

 

 

 

取り調べ暴言被害者の男逮捕=パソコン盗んだ容疑―大阪府警

時事通信 2月22日(火)13時25分配信

 任意での取り調べで暴言を浴びせたとして、大阪府警東署の警部補(34)が脅迫罪に問われた事件に絡み、府警は22日、脅迫の被害者とされた男を、勤務 先のパソコンを盗んだとして、窃盗容疑で逮捕した。逮捕されたのは、会社員岡本和真容疑者(35)=大阪府吹田市長野東=。府警によると、「黙秘します」 と供述しているという。


 逮捕容疑は2009年12月25日~10年1月7日、大阪市内の当時の勤務先から、ノートパソコン1台など(時価約20万円相当)を盗んだ疑い。


 岡本容疑者は同年9月、女性が落とした財布を横領した疑いで東署の警部補らから任意の取り調べを受けた。府警によると、財布が転売された可能性もあるとして捜査していたところ、岡本容疑者がパソコンをリサイクルショップに持ち込んだことが判明したという。


 府警は遺失物横領事件や、財布を落とした女性に不審なメールが届いた強要未遂事件について、捜査を継続している。府警は容疑事実が判明したため、立件したとしている。 

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自浄能力の無い組織は害悪なだけ。滅びゆくべし。

2011/02/22 14:10

 

あからさますぎる。

あからさますぎるだろ。

 

どうせ批判されても、「捜査は適切に行われた」で終わるんだろ。

決して警察が善良な組織だなんてこれっぽちも思っていないが、ここまで感覚がずれて、世間の目を無視できると、もうダメだ。クズすぎる。

高橋被告、取り調べで何が行われていたかを容易に知る事ができる大阪東署、裁判をスルーしようとした大阪地検、逮捕状だした大阪地裁。

みんなクズすぎる。

 

当然のことながら、"任意聴取"と"逮捕"は違う。

今度は、ICレコーダーなんて使えず、録音もできない。

一体、どんな恐ろしい"取り調べ"が行われているのか。

 

大阪府警は全うな操作を行ったと言いたいなら、この取り調べを全て録画録音すべし。

 

この岡本容疑者が罪を犯したのか、逮捕しているのだから、証拠があるのだろうが、それにしても…府警はずっと同容疑者をマークしていたのだろうか。まさか、被害届から辿り着いたなんてドラマみたいな事はないだろうが。"府警"としか出てこないのも気になる。

 

ある程度の企業なら、今時は仕入と売りは必ず結び付けるようにしており、簡単にはポッケには入れられないし、売り買いの記録を見れば簡単に足がつく、小さな企業なら十分考えられる。だが、逆に小さな企業ならなおの事、足がつきやすい…ってこれは横領の場合か。

 

単純な窃盗なら、誰でもできるだろうが、あんな事件にあってて、普通盗みを働くとは考えられないが…容疑者がよほどのバカでなければ。

 

因みに、分かる人は分かるだろうが、仕入を担当しているからといって、実際にモノに触れるかどうかは別の話。横領ならまだしも窃盗なら、なおの事関係は薄い。印象誘導臭い。

こっちの事件の詳細が知りたい。

 

ただ、この高橋"クズ野郎"和也被告は現在も警察官として勤務しているわけで。取り調べの様子を知る東署も同じくで。

大阪地検特捜部の証拠改竄事件も、同じような犯罪まがいの取り調べをしており、当然その様子を知る、または一緒に取り調べをしていた他の検事も、検事として働いている訳で。

 

やはり、公務員、とりわけ逮捕権を持つ警察・検察は恐い。ヤクザは警察が取り締まれるが、警察・検察は誰が取り締まるのだ?

自浄能力の無い、身内に大甘なこれらのクズ組織は一体だれが…

 

大阪名物が増えそうですな。

大阪で働く身としては、嘆かわしい次第。

と同時に、大阪の街って恐いなとつくづく…(どこの街でも同じだが)。

 

 

警部補暴言…初公判翌日に「被害者」を逮捕 大阪府警、勤務先PC窃盗容疑

産経新聞 2月22日(火)12時54分配信

 大阪府警東署の警部補、高橋和也被告(34)らが遺失物横領事件の任意の取り調べで暴言を吐いたとして脅迫罪に問われた事件に絡み、府警は22日、パソ コンなどを勤務先から持ち出し転売したとして窃盗の疑いで、暴言を受けたとされる同府吹田市長野東の会社員、岡本和真容疑者(35)を逮捕した。岡本容疑 者は黙秘しているという。



 高橋被告の初公判は21日に開かれ、岡本容疑者は3月30日の第2回公判で意見陳述する予定だった。



 逮捕容疑は平成21年12月25日から22年1月7日までの間に、勤務先の大阪市内の会社からパソコン1台など(約20万円相当)を盗んだとしている。会社側が昨年末、府警に被害届を出していた。



 府警によると、パソコンは新品で、岡本容疑者が仕入れから各部署への割り当てまでを担当。岡本容疑者はパソコンを22年1月9日に大阪市内の事務機器買い取り販売店に約10万円で転売していたという。暴言事件で高橋被告は昨年12月に減給の懲戒処分を受けた。



 元最高検検事の土本武司筑波大名誉教授(刑訴法)は「初公判直後の逮捕は、捜査のやり方として妥当性が欠ける」と話している。

 

 

 

 

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あらためて、検察審査会って…

2010/10/05 13:41

 

産経もごくごく稀に、たま~には面白いこと書くんだね。

 

そして、野党からも与党からも、情弱議員達が手をあげて叫んでいます。

それにマスゴミが追従。まさに既定路線。

 

 

そして、あらためて今回の東京第五検察審査会

親切にもフリーランスのライターさんが自らのツイッターに今回貼り出された議決文を写真に収めてアップされている方がいらっしゃいました。

感謝、感謝で、無断リンク。

ライターの畠山理仁さん、問題あれば、ご一報を。

 

今回の審査会議決にする情報は、

 

平成22年東京第五検察審査会審査事件(起相) 第1号

(平成22年東京第五検察審査会審査事件(申立) 第10号)

申立書記載罪名  政治資金規正法違反

検察官裁定罪名  政治資金規正法違反

議決年月日         平成22年9月14日

議決書作成年月日 平成22年10月4日

 

審査申立人   (氏名) 

被疑者         (氏名)  小沢一郎 こと 小澤一郎

不起訴処分をした検察官

                   (官職氏名)  東京地方検察庁検察官検事  齊藤隆博

議決書の作成を補助した審査補助員

                   弁護士 吉田繁實

被疑事件

                   上記被疑者に対する政治資金規正法違反被疑事件(東京地検平成22年検第11022号)

議決の趣旨 

                    別紙犯罪事実につき、起訴すべきである。

 

 

と最初にあり、後に別エントリにある議決の理由が続きます。

議決の理由のおかしさに関しては、別エントリに書いたので省略。

まず、

 

・議決年月日  平成22年9月14日

 

毎日新聞の記事(http://mainichi.jp/select/jiken/news/20100908k0000m040135000c.html)によって、審査補助員が決定したと報じられたのは、9月8日AM2:30、実質9月7日でしょう。

そして議決されたのは9月14日。この間1週間です。

 

加えて、今回の審査会のメンバーは、その任期により、前回議決のメンバーから総入替えされています(5月と8月)。

つまり、捜査内容や証拠に関して何も知らない市民を再度集め、一から審査しなければならない状況だと予測されます。

にも関わらず、たった1週間です。毎日徹夜して証拠を見直して…な訳もなく、明らかに時間不足。もっと言うと、ちゃんと審査したのかどうかを疑いたくなります。

 

 

・議決書作成年月日 平成22年10月4日

 

そしてなぜ、そのような短時間で議決を出したにも関わらず、議決書が作成されたのは2週間以上経過後。普通ならば、もっと審査に時間をかけるべきだが、ここに何かの意図を感じずにはいられません。

9月14日は民主党代表選の日。臭います。というか明らかでしょう。

 

そして、9月14日午後には小沢氏に対して、東京地検特捜部が再度事情聴取を行っています。普通に考えられば、これも不自然です。この結果はどのように議決に汲み取られたのか。議決は夜遅くに及んだのか、それとも聴取結果を無視していたのか…

 

 

・議決書の作成を補助した審査補助員   弁護士 吉田繁實

 

9月7日に決まった補助弁護士がこの方、吉田繁實(しげみ)氏です。

城山タワー法律事務所所属だそうです。

この方やこの法律事務所がどのような方々なのかはわかりませんが、少なくともこれまでの経緯や議決文の内容を見ると、これまた何らかの意図によってなされたと感じずにはいられません。

 

 

・審査申立人   (氏名) 

 

そして、そもそもの審査申立人、甲さん…ではなく、公表されていません。これだけの大きな事件にも関わらず、どこの誰かも明らかにされない。これで説明責任は果たされているのでしょうか。

 

ていうか、申立人は明らかになっていますね。在特会の怪しい人物ですね。情弱の皆さんはそれすらご存じないのでしょうかね?

 

 

再度同じことになりますが、やはり検察審査会はゆがめられていると考えるべきでしょう。そもそも厳正な審査などされていません。

そもそも選ばれたメンバーも明かされず、各個人には守秘義務が課せられる。閉じられた空間で行われる審査。法律家が書いたとは思えない議決文。メンバーはこの議決文を理解しているのでしょうか。

 

匿名でも良いので、最初の裁判員の様に、記者会見が行われることを望みます。少なくとも、齊藤検事や吉田弁護士は、会見を行い、説明責任を果たすべきでしょう。

 

このようなゆがめられた制度が、"市民目線"などと掲げられ、何の法的根拠もなく起訴されるとは…こんな下劣な法治国家、司法制度は恥だ。

加えて、そんなことも理解できず、はたまた理解しながら、その下劣な流れに乗っかる政治家やマスゴミも恥以外の何物でもない。

 

その国恥下劣集団には、必ずしっぺ返しを食うはずだ。

国民を舐めすぎだ。国民はそこまでバカではない(はず…)。

 

 

 

議決文(1)~(7)

議決文(1)

http://twitpic.com/2umhic

議決文(2)

http://twitpic.com/2umj0v

議決文(3)

http://twitpic.com/2umjp6

議決文(4)

http://twitpic.com/2umk83

議決文(5)

http://twitpic.com/2uml59

議決文(6)

http://twitpic.com/2umlj3

議決文(7)

http://twitpic.com/2umlsj

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